パチンコはまだ稼げる?旧基準機と新基準機で出玉放出したら1日でどれだけ稼げるか

CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ 旧基準機パチンコ実践
SANKYO
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パチンコの旧基準機と新基準機それぞれ爆発力のある台を実戦して、出玉をきっちりと確保していくとどのくらいになるのか、実際に起こってみると利益は非常に大きくなりました。

実践に選んだ機種は、旧基準機が「CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ」、新基準機が「新・必殺仕置人」です!

旧基準機はバイオハザードで実戦

旧基準機の中で選んだのが「CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ」です。

この台は現在も設置しているホールは多いですが、とにかく打てば打つほど面白さを感じる台です。

また確変突入率は40パーセントと低いですが、ヘソ2,400発比率が25パーセントあります。

4分の1を取れると、大爆発も大いに有り得る台となっています。

実際に打った台は投資2,000円で当たりを引きますが、4R通常となります。

通常当たりは時短100回となりますが、ここで20回転ほどで引き戻しに成功します。

確変中は65パーセントが2,400発で、通常当たりは100発程度の2R当たりとなります。

上手く65パーセントを引き続けますが、時にはバトルに負けて復活というケースも有りました。

CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ

また途中で大当たり濃厚のフルーツ柄も登場し、バトル勝利に彩りを添えていきます。

CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ フルーツ柄

結果、時短引き戻しを含めて14連チャン、出玉は32,000発となりました。

CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ 36,206pt

転落後の時短は全く引き戻せませんでしたが、実際時短100回転の引き戻し率は約27パーセントなので厳しいと言えるでしょう。

投資が2,000円だったので、一気に10万以上の勝ちを収めることができました。

新基準機は仕置人

新基準機は出玉が少ないということもあり、スピードで勝負をしようと「新・必殺仕置人」で実戦を行いました。

赤激熱モードをカスタマイズとして入れていましたが、50回転から60回転程度回して対象の演出が出る台が出るまでカニ歩きするケースが個人的には多いです。

この日は10台ある中で3台ほど試したものの赤系の演出が全く出ず、別の機種へ移動するかカニ歩きをしながら考えていました。

しかし4台目!

投資3万円で大当たりを引き当てることができました。

そしてSTもゲットして、一気に当たりを重ねていきます。

写真のとおり赤保留も出てきて、大当たりを重ねていきます。

新・必殺仕置人 赤保留

そんな中で10RのHYPER仕置ボーナスを引いた時に、死神演出が発生します。

死神演出が出てきたので、保留連が濃厚となっています。

新・必殺仕置人 保留連濃厚

結果12連チャンまで伸びたところで、ホールが閉店となってしまいました。

最終的な台の状態が、このようになっていました。

新・必殺仕置人 閉店取り切れず

新・必殺仕置人では1万発弱手に入れることができ、この日はトータルで14万近くの勝利を収めることができました。


1日の最終結果

バイオハザードリベレーションズでは32,000発、新・必殺仕置人では1万発弱稼ぐことができました。

投資金を差し引いても、この日だけで14万円ほど勝利を収められたので、大満足の実戦となりました。

旧基準機と新基準機がホール内に混在しているのは後1年弱となりますが、それぞれ特徴があります。

旧基準機の大半は遅いながら大量出玉を狙えます。

一方新基準機は出玉が少ないながら、出玉スピードは非常に速い機種が徐々に増えています。

実戦できる時間などを考慮しながら、今後も打っていこうと考えています。

コメント

機種や演出など、正確な情報をお届けしているつもりですが、その正確性を保証するものではありません。情報が不正確だったことに起因する損害が発生いたしましても、損害の補填や保証はいたしかねます。

また、パチンコ・スロットは遊戯です。お財布に余裕を持って遊びましょう!

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